「既定のイメージフォルダ」は頻繁に利用するイメージファイルを含んだフォルダを指定するのが便利です。
このフォルダへのイメージファイルの追加・削除はDaemonUIが自動的に検出します!
既定のイメージフォルダに含まれるイメージはイメージリストから削除できません。
このフォルダにないイメージをイメージリストに表示させたい場合は「2.3. イメージリストへの追加」で登録する必要があります。
上級者向け情報:
・セミコロンで区切ることで複数の既定のイメージフォルダを指定できます。
例:C:\Images;E:\Daemon
・既定のイメージフォルダのパスに「<」記号と1〜9の数字を追加することで検索するフォルダ階層の深さを指定できます。
例:C:\Images<3
上記例のように指定した場合、C:\Images\isos\game1\image1\ にあるイメージファイルは検出されますが、
一つ下のC:\Images\isos\game1\image1\not_here\ にあるイメージファイルは検出されません。
・検索深度と複数フォルダの指定を組み合わせると:
例:C:\Images<2;E:\Daemon;F:\Daemon<4
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