右クリックメニューの「DaemonUIの設定」で開きます。
| アプリケーション設定 |
アプリケーション設定ではDaemonUIの設定が含まれます:
- 自動起動
チェックを入れるとWindows起動時にDaemonUIが自動的に起動します。
- 自動ロック
DaemonUI動作中Daemon.DLLをロックしたい場合にチェックを入れます。
- トレイアイコン表示
チェックを入れるとトレイアイコンが表示されます。右クリックするとメニューが表示されます。
- 常に最上位に表示
チェックを入れるとDaemonUIのメイン画面を常に最上位に表示します。
- 自動再生
イメージがマウントされたときの自動再生の有効・無効を設定します。
- 既定のイメージフォルダの設定
既定のイメージフォルダに含まれる全てのイメージはDaemonUI起動時に自動的にイメージリストに追加されます。
フォルダパスを直接入力するか、「...」のボタンを押して設定してください。
- 同じ名前のイメージやDaemonUIスクリプトを重複表示しない
同じ名前のイメージとスクリプトがあった場合、スクリプトの方を優先して表示する。
- 「お待ちください」ダイアログの代わりにトレイアイコンを砂時計に変化させる
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| ホットキー設定 |
ホットキー設定ではDaemonUIのメイン画面を表示するためのキーを指定できます。
注意:設定ダイアログ表示中はホットキー機能は無効化されます!
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| 言語設定 |
DaemonUIの画面に表示される言語を変更できます。
言語の変更にはDaemonUIを再起動する必要があります。
設定ダイアログを閉じるとき確認ダイアログが表示されるので、すぐに反映したい場合は再起動してください。
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| ドライブレターマッピング |
Windows NT/2000の環境下では仮想CD-ROMドライブに割り当てられるドライブレター(E:とかF:とか)を指定する必要があります。
ドライブレターはまだ使用されていないものを指定する必要があるため、エクスプローラなどで確認してください。
使用されていないドライブレターを自動的に検出して設定する場合は「自動」ボタンを押してください。
「自動」ボタンの使用方法
1. 全てのデバイスがアンマウントされる
2. 特別なイメージが生成されてマウントされる
3. CD-ROMドライブが特別なイメージファイルを検索する(デバイス番号はこのファイルに保存される)
4. デバイスに現在のドライブレターが割り当てられる
5. 全てのデバイスがアンマウントされる
6. 特別なイメージ(それぞれ約600KB)が削除される
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DaemonUI, Copyright ©2000-2007 Harald Breitner